肥前吉田焼 × YEBISU Marché
- 開催期間:
- 4/11(土)、4/12(日)
恵比寿のまちにはこだわりの器を取扱うお店がたくさんあります。その一部をご紹介!(外部サイト)
400年の歴史と現代の感性が融合する磁器「肥前吉田焼」の魅力を紹介するイベント、毎月第2第4日曜日の「YEBISU Marché」との共同開催となります。
肥前吉田焼は、佐賀県嬉野市に位置する肥前の国「嬉野」にて、400年以上にわたり受け継がれてきた歴史ある磁器。特定の様式にとらわれない「自由なものづくり」を特徴とし、肥前吉田焼のアイコンともいえる水玉模様の急須や湯のみといった実用的な器から、現代のライフスタイルに合わせたモダンなデザインまで、時代とともに進化を続けています。
本イベントでは、肥前吉田焼の伝統を守りながらも新たなチャレンジにより新風を起こしている5つの窯元が一堂に会し、作り手との対話を楽しむとともに、伝統と革新が融合した陶芸の世界を堪能できます。さらに磁器とともに現地の特産品である「嬉野茶」の販売も行われ、東京にいながら、佐賀・嬉野の風土と文化を五感で味わっていただける特別な2日間です。
また、嬉野にルーツを持ち、恵比寿でキッチンツールやテーブルウェアを扱う「HARVEST(ハーベスト)」も初出店します。吉田焼や嬉野茶とともに、クラフトマンシップを日常に取り入れる視点に触れていただける機会となります。

副千(そえせん)製陶所 肥前吉田焼の代名詞とも言える水玉模様の茶器を作っています。手彫りの「掻き落とし」の技法を応用して現在に合うデザインを開発しています。

224porcelain 最新の3D切削機を使い、デザインと機能性があるシンプルな焼き物を作っています。醤油を注ぐとおにぎりに見える小皿やカトラリーなどが人気。

肥前吉田焼の里、佐賀県嬉野での作業風景

YEBISU Marché 毎月第2、第4日曜日に開催している同イベントを今回は特別に土日2日間開催します
400年の歴史と現代の感性が融合する磁器「肥前吉田焼」の魅力を紹介するイベント、毎月第2第4日曜日の「YEBISU Marché」との共同開催となります。
肥前吉田焼は、佐賀県嬉野市に位置する肥前の国「嬉野」にて、400年以上にわたり受け継がれてきた歴史ある磁器。特定の様式にとらわれない「自由なものづくり」を特徴とし、肥前吉田焼のアイコンともいえる水玉模様の急須や湯のみといった実用的な器から、現代のライフスタイルに合わせたモダンなデザインまで、時代とともに進化を続けています。
本イベントでは、肥前吉田焼の伝統を守りながらも新たなチャレンジにより新風を起こしている5つの窯元が一堂に会し、作り手との対話を楽しむとともに、伝統と革新が融合した陶芸の世界を堪能できます。さらに磁器とともに現地の特産品である「嬉野茶」の販売も行われ、東京にいながら、佐賀・嬉野の風土と文化を五感で味わっていただける特別な2日間です。
また、嬉野にルーツを持ち、恵比寿でキッチンツールやテーブルウェアを扱う「HARVEST(ハーベスト)」も初出店します。吉田焼や嬉野茶とともに、クラフトマンシップを日常に取り入れる視点に触れていただける機会となります。

副千(そえせん)製陶所 肥前吉田焼の代名詞とも言える水玉模様の茶器を作っています。手彫りの「掻き落とし」の技法を応用して現在に合うデザインを開発しています。

224porcelain 最新の3D切削機を使い、デザインと機能性があるシンプルな焼き物を作っています。醤油を注ぐとおにぎりに見える小皿やカトラリーなどが人気。

肥前吉田焼の里、佐賀県嬉野での作業風景

YEBISU Marché 毎月第2、第4日曜日に開催している同イベントを今回は特別に土日2日間開催します


