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ART

東京都写真美術館、日仏会館、ザ・ガーデンルーム、恵比寿ガーデンプレイス センター広場、他

第12回恵比寿映像祭「時間を想像する」

開催期間:2020/2/7(金)~2/23(日・祝)[15日間]〈月曜休館〉
映像とアートの国際フェスティヴァル「恵比寿映像祭」。第12回は「時間を想像する」をテーマに、展示・上映・トークセッション・地域連携など多彩なプログラムを開催します。

時計を刻む針のように一方向に進む時間は、人間にとって当たり前に存在しながらも、いざ「時間とは何か」と問われたら、それに応えることは容易なことではありません。私たちは、目に見えない時間という存在を映像によって確かめながら現在をとらえようとしているのかもしれません。一方映像では、現在と過去や未来はつながり、人々は映像のなかでは、自由に時間を行き来することができます。第12回恵比寿映像祭では、アートや映像表現から時間というものを想像することで、映像の本質に迫り、改めて現在というものを考察していきます。
第12回恵比寿映像祭 時間を想像する (外部サイト)
[時間] 10:00~20:00(最終日は18:00まで)
[入場] 無料(定員制のプログラムは有料)
[主催] 東京都 / 公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都写真美術館・アーツカウンシル東京 / 日本経済新聞社
[共催] サッポロ不動産開発株式会社 / 公益財団法人日仏会館
[後援] ブラジル大使館 / カナダ大使館 / TBS / J-WAVE 81.3FM
[助成] 大和日英基金
[協賛] 全日本空輸株式会社 / オランダ王国大使館 / ゲーテ・インスティトゥート 東京ドイツ文化センター / サッポロビール株式会社
[協力] カラーキネティクス・ジャパン株式会社 / ぴあ株式会社 / ドゥービー・カンパニー株式会社 / 株式会社ロボット
東京都写真美術館 公式HP (外部サイト)
第12回恵比寿映像祭「時間を想像する」
第12回恵比寿映像祭「時間を想像する」
《ハナビリウム》[参考図版] ©丸玉屋
第12回恵比寿映像祭「時間を想像する」
高谷史郎《Toposcan/Ireland 2013》2013[参考図版]
第12回恵比寿映像祭「時間を想像する」
スタン・ダグラス《ドッペルゲンガー》2019 © Stan Douglas Courtesy the artist, Victoria Miro and David Zwirner
第12回恵比寿映像祭「時間を想像する」
ベン・リヴァース《ゴースト・ストラータ》2019 Courtesy of Ben Rivers and LUX, London.
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