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ART

東京都写真美術館

フィリップ・ガレル監督特集

開催期間:4/27(土)~5/17(金)
1964年、16歳の処女短編「調子の狂った子供たち」から現在に至るまで精力的に映画を撮り続けている、ヌーヴェル・ヴァーグ以降のフランスを代表する映画監督フィリップ・ガレル(1948年~)。ガレル自身が自らの数多くの作品のなかで「自伝と台詞の時代」として区切る中期の代表作『救いの接吻』(89年)、『ギターはもう聞こえない』(91年)を上映します。
上映期間中はフィリップ・ガレル監督作品『孤高』、『自由、夜』を35ミリフィルムで特別上映します(各作2回)。
公式ホームページ(外部サイト)
休映日:5/7(火)、5/13(月)
■上映作品
『救いの接吻』(1989年/83分)
『ギターはもう聞こえない』(1991年/98分)
『自由、夜』(1983年/82分)
『孤高』(1974年/80分)
『つかのまの愛人』(2017年/76分)
■上映スケジュール、料金等については、東京都写真美術館のホームページをご覧ください。
東京都写真美術館ホームページ 公式HP(外部サイト)
フィリップ・ガレル監督特集
『救いの接吻』
フィリップ・ガレル監督特集
『ギターはもう聞こえない』
フィリップ・ガレル監督特集
『自由、夜』
フィリップ・ガレル監督特集
『孤高』
フィリップ・ガレル監督特集
『つかのまの愛人』© 2016 Guy Ferrandis / SBS Productions
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